Q&A

登記関連の煩雑な事務量もっと軽減できませんか?
プロの専門化集団が複雑な手続き業務を一貫して受託処理
登記手続きおよびこれに付随する書面の作成は複雑で、しかも量的にも多いものです。当協会にお任せいただけば、法務局での事前協議、調査から登記完了まで責任を持って一貫処理。ですから官公署職員は煩雑な登記業務から解放され、用地取得交渉・契約などに専念できます。
過去の手続がまちがっていたりして処理に困ることが多いのですが...?
幅広い知識と豊富な経験で迅速・正確に解決
用地取得等の際、過去の手続の間違い、公図との現況の相違など、処理の困難な事案がしばしば発生します。
そうした事案にも豊富な知識と経験を生かして対応。過去の手続方法の経緯や資料の調査などを行い、法務局と協議しながら正確かつ迅速な解決をはかります。
法令の改正や手続方法の変更に、なかなか対応できません。
研修会などを通して周知徹底。対応はつねに適正です。
書面の書き方、添付書類の種類など細かな個所の不備のために登記業務がスムーズに進まず、困った経験はありませんか?
協会では日頃から研修会や資料の作成・配布などを通して、法令および業務への精通につとめています。
だから、法令改正や手続方法の変更に迅速に対応できるのです。
もしトラブルが起こったとき、協会が対応してくれますか?
一貫処理でトラブルは未然に防止。万一の時も誠意をもって対応します。
公図の沿革、既存資料と現状との整合性の調査から境界立会、登記完了まで一貫して矛盾や間違いのない正確な処理を行い、トラブルを未然に防ぎます。
もちろん、当協会が受託した事件処理に関して万一トラブルが発生した場合には、協会が責任をもって誠意ある対応を行います。